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舞鶴→小樽:フェリー
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    JUGEMテーマ:旅行

     

    札幌の学会出席のため、同僚が若いときに使ったというフェリー(はまなす)を使っていってみることに。舞鶴から小樽のフェリーを選んだ。24時少し前の出発なので、1時間前には来るようにと言うことで、京都から東舞鶴の特急を使う。車でない乗船者は高齢者が多いか。出発してしばらくはネットがつながったが、朝起きたときにはネットは通じなくなっていた(auだからかもしれないが)。食事はホテルのレストラン?がはいっているもの(グリル)と、通常のレストラン、カフェーが時間をずらしてやっている。テレビはアナログで最近見慣れていないせいか画像はかなり酷い。部屋は和室を選んだが、二人だときついだろう。個室として使った。グリルはランチを食べたが一人しかいなかった。夜は一組だけだった。少し割高だからか。夕方ぐらいからネットがつながるようになった。ネットがつながらないのはある種拷問(それだけaddictionということなんだろうが)。南回りの同じ会社のフェリーが通りすぎるときわざわざ放送で教えてくれる。それぐらいしかイベントがない。大浴場は気持ちが良かった。昔小笠原に二泊三日でいったことがあるが、それよりは短いが今時ほとんど何もない一日はなかなか修行だ。

    | 旅行 | 22:58 | comments(0) | - |
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